
| 2008年9月5日 スナップ撮影 街角スナップ | ||
| 前回「ペルセウス座流星群」の事を書きましたが、結局見ることはできませんでした。曇り空のためでしたがこれも仕方がないことと諦めます。天気には逆らえませんからね!しかし、ここ二・三年天候に関しては決して仕方がないとは言えない状況です。今年も先月末から続く天候不順は決して仕方がない・・ですまなような気がします。2週間近くも曇り空でそれも毎日夕方になると雷雨が降る天候は、日本の地理的条件からして決して普通ではないでしょう。まるで亜熱帯のようなスコールです。地球が悲鳴を上げているのが身近な天候不順でもわかりかけているようです。春には桜、五月晴れや夏の暑い青空に浮かぶ入道雲、秋の紅葉、冬の木枯らしと雪景色。日本の四季は季節感にあふれていましたが、これも徐々に無くなって行くような気がしてきています。そう言えば今年はほとんどセミの鳴き声を聞いていません。これから秋になりコオロギなどの虫の声は大丈夫なのか心配になります。 最近新しいカメラを購入しました。リコーのGX100(200の新機種が出ましたが?)です。ポートレートにはニコンの一眼レフがありますから、もっぱらスナップ用にといういことで購入しました。センサーはコンパクトデジカメと同じ1.7型ですから1000万画素ありますがISO感度は100以外期待できませんが、A3以上にプリントしない限りは画質は問題ないです。とにかくコンパクトで気軽に撮影でき一眼レフ並みの機能が付いたカメラといろいろ検討した結果リコーになりました。特に気に入った点は二つあります。画質サイズが「1:1」のスクエアが選択できる事、ビューファインダーがチルト式になり二眼レフのように上から覗いて撮影できる事。 とにかく気軽に街歩きや旅行に持って行けるカメラとしては決して妥協のない一眼レフに近いコンパクトカメラだと思います。最近は町並みやスナップを撮影していても意味のない色眼鏡で見られ、まして街中でズームレンズ付きの一眼レフ(最近は女性でも一眼レフを持って撮影している光景をよく見かけるというのに!)を構えようものなら大変なことになりそうな異常な状態です。その点コンパクトは周りに威圧感なくさりげなく撮影できるので周りを気にせずに撮影できました。昨年、モデルのロケ撮影でなるべく小さいカメラということでD70に28mm単焦点を中心にして銀座で撮影しましたが、かなり周りに気を配って疲れました。しかし今年は原宿で撮影しましたが、周りも一眼レフだと必ずこちらを睨むような目線を向ける通行人もコンパクトだと単に記念写真を撮っているのだろうという感じで特に睨まれもせずにうまくいきました。画質を考えるとシグマのDP1がAPS-Cセンサーでコンパクトなのでいいのですが、いまいち操作系や機能が洗礼されておらず画質がデジタル一眼レフと同じというだけで(これが意外に大きいのですが!)小さくコンパクトにした意味が半減しています。いちいちメニューを出してISO変更や画質変更・・・と操作する意味はコンパクトでは耐えられないです。もう少し洗礼されてからでも遅くはないようです。その点GX100は操作系や機能に全く問題が見られませんしいて言えば、あまり画素数にこだわらず感度、画質にこだわっていってほしかった。(800万画素でも十分だと思います。ISO400までは常用できるように!) 私が風景やスナップを撮るのはすべてはポートレートをうまく撮りたいためなのです。アングルやシャッターチャンス、露出などで自分の意図した絵作りになるか?普段からモデルを撮り続けることはできませんから身近にある風景や自然、スナップといった写真を撮ることで自分の感性を高めるため勉強しているのですが、本当にそれでポートレートがうまくなるのか自信はありません。また、感性が養われるのかもわかりません。ただ、普段からカメラを持っていろいろな対照を撮影しておくことは決して無駄ではない・・。と思っているからです。 |
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| 2008年8月12日 夏の思い出 | ||
| 夏のこの時期になるといつもそわそわします。12日から13日に極大を迎える「ペルセウス流星群」が見られるからです。今年はどうでしょうか?今日(12日)は雲が多くまたしても見られませんでした。明日の明け方に期待です。この流星群には結構思い出が多く天文同好会を解散して25年以上も経つのに今だに極大日には双眼鏡を持ち出します。一時は10月の「しし座流星群」が有名になりましたが、ペルセウス流星群の方が毎年コンスタントに流星(最大で1時間に50個程度)が見られる唯一の天文現象です。思えば中学から8年近く天文同好会として写真撮影や天文現象の観測、会報の発行など様々な活動をしていました。中でも夏休みのペルセウス流星群の観察会は2泊3日で山や海にキャンプしながらの仲間との楽しい思い出です。最近はますます昔の楽しい思い出が思い出されます。もう年ですね・・・・。せちがない世の中になり思うのは昔の思い出というのも何か悲しいものがありますが、いろいろな趣味の中で天文は唯一捨てられなかった趣味です。写真を再開してから天体写真も始めようと思いながらもなかなか1歩踏み出せません。それは、中学・高校生の頃(昭和40年代)は夜中に観測会で山や海に居ても物騒なことはなかったですが、現代は意味もなく危害を受ける時代になりグループなら大丈夫なのでしょうが、一人ではとても夜中に山の中や人気のない海辺で望遠鏡やカメラを出して観測や撮影ができなくなってしまいました。そんなわけで、ペルセウス流星群も自宅のベランダからの観望程度になっています。ちょっと寂しいです。 ポートレートについては相変わらずですが、前回も書いたように、ここ1年ぐらい写真の腕を上げたくてプロの講習会などに参加してきました。前回の講評会もそうでしたが、実際に自分の写真に対する認識や被写体(風景や人物に限らず)のとらえ方など甘い部分をいかに認識して克服するか?そういう意味でプロの目というのは大変参考になります。 今回はポートレートではその道の第一人者のY氏が主宰する写真塾なるものに参加してきました。モデルに対する見方や光の取り方きれいに撮るコツなど少しでも自分の写真に参考になればという感覚で参加したのですが、少々勝手が違いました。スケジュールには講義とかの項目はなかったので、どういう講習会になるのか想像つきませんでしたが、少なくとも撮影場所で写真に対するレクチャーがあり、その後撮影・・と勝手に思っていました。 今回の塾は実践形式のそれもY氏の主宰する塾生や常連の集まりらしくほとんどY氏の顔なじみで囲み撮影会的なノリの講習会でした。撮影自体は九十九里の広いプロスタジオでグラビアモデルが参加しての撮影でした。しかし、講義がなく撮影も囲みではまともな写真は撮れないと判断して、撮影ポイントで講師のY氏が話す一言一言を聞き逃さないように注意し自分の普段の設定や構図を重ねながら撮影に臨みました。今回1回の参加ではわからないので、決めつけはしませんが参加した印象では写真講座という感じではなく普段の開催している写真塾の塾生のための合宿イベント(夏祭り的な)でした。(しっかりとした塾もあるようです。) しかし、得るものは少なからずあり、一部参加者の行動に「カチン」ときたY氏が「写真とはただモデルが撮影できればいいという物ではない。そんな手合いなら今後参加しなくていい、写真とは風景人物、グラビア関係なく厳しいものであり、今回参加してくれたグラビアモデルもプロのモデルであり一定上稼げる本物である。塾生ならそれなりの高い目標を持って撮影しなければいけない・・・」というような内容の事を真顔で参加者に苦言を言ってしっかり撮影しろと檄を飛ばしました。確かに参加者の中にはグラビアモデルのファン的な参加者もかなりいてとても写真がうまくなりたくて参加した風には見れませんでした。ただ、ポイントで話すY氏の説明はさすがプロと関心することばかりでしたから今後の自分の写真にいかに生かせるか後は自分の感性を磨くだけです。今回参加して一番の収穫はY氏の撮影現場を見られた事と、グラビア写真に対する真剣な考え方の一端が見られたことです。写真集など見ているとどうやったらこういう写真が撮れるのか実際に撮影現場を見られただけでも参加したかいがありました。 写真とは難しいものです。写真に対する考え方は人それぞれ違いますし、取り組み方も目標も違いますから様々な目的を持った人が参加するこういう撮影講習会もまとまりにくいのは仕方ないことなのかもしれません。ただ、主催のY氏は、この塾はアマチュアながら一定以上のレベル(技術や姿勢、目標)を備えてもらいたいという考えで塾を運営しているとはっきり言っていましたから、そういう意味ではいつまもでもへらへらしていられないのも事実です。私のような飛び込みでの参加者にも厳しい目を向けているようで・・・緊張した講習会になりました。 |
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| 2008年7月14日 プロの目 | ||
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先日富士フィルムのイベントに参加してきました。ここ数年自分の写真技術の向上にといくつかの講習会やイベントに参加しているのですが、今回参加したイベントは「プロ写真家の目から見た写真の評価」で、お世辞抜きに評価してくれるという事で参加してきました。普段決してプロに評価してもらうことがないだけに戦々恐々で参加してきました。 今回見てもらったのは、フィルムが条件だったのでポートレートではなく、普段撮影している石神井公園のポジフィルム2枚です。 参加者は、普段から講習会に参加している常連が多く、フィルムを主体に撮影しているグループもいて、結構ハイレベルでした。講師は、富士フィルムフォトサロン選考委員で講習会の講師もしている上野氏、モノクロ写真やストリートフォトで定評がある内田氏、写真各雑誌に連載を持ちデジタルカメラにも詳しい河田氏、アイドル系のポートレートで写真集も出している河野氏の4人でした。 参加者のほとんどが、スナップ系の写真が中心で風景は私だけということでしたが、技術面ではなくあくまでもイメージを中心に評価されました。確かに技術に関してはプロの前でアマチュアが「露出はどうのシャッタースピードを・・で活かしました。」と言っても一刀両断にされるのが落ちですから上野氏から、「まずどのように感じてシャッターを押したか?その理由を説明してください」という事で、普段何気にシャッターを押しているだけに写真を説明してくれ・・といわれてもかなりドギマギしました。確かに以前プロのトーク写真展に話を聞きに行った時、海外で写真展を開催する場合は展示会場の責任者や学芸員に写真のコンセプトやなぜこの写真を撮影して展示したいのか理由を説明できないと開催自体が難しいということを話していましたから、趣味であろうとも写真を撮影する以上少しでも上手くなりたいと思うなら自分が撮影したイメージを説明できる事が普通ではないかと思います。他の参加者の写真の説明を聞いていると、普段からスナップ撮影を通じて自分に何ができるのか考えているようで、レベルの高さに驚きました。トーク写真展でも写真とは「何が写っている」のではなく「何を撮影したいのか」ということを常に考えてファインダーを覗く事が大切と言っていたとおり、写真に関してはプロ、アマ関係なく常にそのことを頭に入れておくことが写真上達の道なのかもしれません。 ところで、私の写真は散々な評価を受けました。総合的には「風景に関してはただ綺麗だから絶景だから・・という理由で撮影しても写り手の意思が反映されたとは言えない、そこには見せるべき何か?『花』がなければいけないし、何をどう見せたかったのか?確かにアングルや露出も大切だけれど、写真はあくまでも何かが伝わってこないとよい写真にはならない」という事を言われました。特に厳しかったのは内田氏で「確かにシャッターチャンスはあるし写真では大切だ、だからと言って綺麗だったからと言ってただシャッターを切っていたのでは上達はないし、感動する写真は撮れない。感じることは大切だがイメージは感じたことプラスアルファーが必要」というような事を言われました。プラスアルファー・・・とはかなり厳しい指摘です。確かにきれいだったから、素敵だからとやみくものシャッターを押していたのでは、自己満足な写真しか撮れないし、本当に自己満足な写真も撮れているのかも疑問が残ります。今回参加してかなり強烈な印象を受けました。スナップやセルフポートレートなど今回の評価が高かった写真は決して何気に撮影した写真ではなく深い洞察力と確かな技術に裏打ちされた写真でした。よくスナップ写真を馬鹿にする人がいますが、今回参加してスナップ写真の奥の深さ・広さを感じました。感覚的に好き嫌いはあるでしょうが、一概にスナップだから(これはポートレートにも言えることですが、よくロケ地で撮影する写真をスナップで作品ではないという人がいましたが・・)と否定するのではなく、スナップこそ写真の原点ではないのだろうか!ということです。講評会全体の評価で私の場合も、スナップもロクに撮れない・・とプロに言われたような気がしてかなり落ちこんで帰ってきたました。写真に詳しい人なら誰もが知っている木村伊兵衛という写真家がいました。この人はその道ではスナップとポートレートの達人として知られています。私も、何気に撮った交差点の写真や仕事中の書道家のポートレートなど息をのむ写真等を写真集で何度も見ました。講習会の参加者もこういう写真を目指しているのだろうか・・?と感じました。私も、普段撮影しているポートレートもプラスアルファを常に持ち続けられるような感覚を磨いて撮影していけたらと思います。 |
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| 2008年2月15日 徳光ゆかり写真展 都会の光 | ||
| 今月、久しぶりに雪が降りましたね。最近は地球温暖化が話題に上ることが多く、いつもの季節も天候が不純になっていましたが、昨年は降らなかった雪も2月に入って本格的に降り何か久しぶりに「冬」なんだなーーと感じました。 今年はまだモデル撮影はしていませんが、2月2日に徳光ゆかりプロのトーク写真展に行ってきました。徳光氏の活動の拠点は海外で中南米が多いようです。今回は展示作品の1点1点を丁寧な解説付きで大変参考になりました。写真とはシャッターを押せば何でも写るが、何をどう撮りたかったかということを常に頭に入れてシャッターを切ることが大切という事を強調していました。徳光氏の解説は決して押しつけがましくなくプロということを鼻にかけるようなこともなく丁寧に自分の撮影した時のデータや気持ち、何故この写真を撮影したかという事を参加者(結構年配者が多かった)に語りかけるようなトークは結構引き込まれました。 以前に相原プロのトーク写真展でも氏が言っていましたが、モノクロでポートレートが撮れなければ世界では通用しないということも徳光氏は話していました。特にポートレートで大切なのはコミュニケーションで、撮影先で会った人やカフェなどで必ず一言二言会話を交わすことが大切とのことです。いきなりカメラを向けるのではなくまず挨拶をして天気のことやたわいもない会話をした後で撮影の了解を得る。そうすると以外にいい表情をしてくれるそうです。ただ、これは海外での話で、日本ではだめだそうです。今は変な個人主義が蔓延して会話も成り立たないし写真もあまり撮らせてくれないそうです。町の風景写真を撮っているといきなり怒鳴られたり、何か怪しい人という風な目線で睨みつけられるそうです。氏の拠点としている海外では写真を撮っていると「何とっているの」と聞かれてこういう写真と説明すると、じゃ「今度は俺を・・、私を撮ってくれ」と興味を示してくれて結構フレンドリーな感じになるそうです。昨年、今年と二人のプロの話を聞いていると海外で写真を撮りたくなってしまいます。 これらも、機会があればプロの写真展に足を運んでみたいと思います。 最近はモデル撮影よりもプロの写真展を見に行くことが多くなっていますが、やはりスランプなのでしょうか?モデル撮影もただ漠然と撮影していることが最近はちょっと辛くなっています。何かそこに撮影する意味を見出そうとしているようでもあり、お気に入りのモデルを撮影するだけでいいではないかとも思うのですが、相変わらずいつまでも解決しない問題ですが、撮影は続けることはやはりやめられないのでモデル撮影会も昨年からいくつか行ってみましたが、少人数とはいえやはりじっくり撮影とはいかないので、ただ撮らされているという感じが強いです。やはり個撮が一番いいのですがスタジオはそう頻繁にできませんから練習と割り切ってまた、モデル撮影会に行くことも必要かもしれません。 |
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| 2007年11月11日 石神井公園の秋 | ||
| 久しぶりに更新します。最近はめっきり秋も深まりましたね、今年も夏は暑く紅葉は少し遅れ気味との事です。撮影は、ポートレートは相変わらずですが、その合間に近くの石神井公園に通っています。公園へはほとんど毎月ですが、多いときにはつき2回から3回撮影に出かけます。2年前から再開したフィルム撮影も兼ねてですが、フィルムは結構露出に気を使います。写す対象を自分なりにイメージして露出を決めるのですが現像が上がってくるまでどの様に写っているかわかりませんからどきどき物です。ただ、デジカメで一応おおよその露出を決めてイメージしているので大きなずれは無いと思うのですが、デジタルと違いポジの色の階調が素晴らしいので、今後本格的な作品を撮る時はフィルムにしていきたいですね。(できればポートレートもフィルムで撮影したいと思っています。) 今回は、最近撮影したD200の石神井公園の初秋の写真を選んでアップしました。秋らしいイメージを伝えられればいいのですが、まだまだ未熟ですから何時になったら満足な写真が撮れるか?ですね。また、最近「フォトグラファー相原正明」氏のトークショーに行ってきました。相原氏はオーストラリアに年の半分以上行って写真を撮影しているフォトグラファーですが、素晴らしい写真にため息物でした。それに氏の撮影した生のポジを直接見せてもらえたのには感激でした。普段絶対に見られないプロの生のポジフィルムですから、日本でも良く見かけるタスマニアやオーストラリアの写真はほとんどが氏の撮影した写真だそうです。世界中で写真展も開催しているので、撮影時や写真展開催の逸話など大変参考になるトークショーでした。さらにフィルムとデジタルの違いなど詳しく話をしてくれました。特に氏は富士フィルムの仕事が多く、S5PROの開発にも参加して色の発色や階調表現などオーストラリアでの試作機の撮影をして様々な意見を取り入れてもらったそうです。これからも機会があれば様々なプロの話を聞いてみたいですね。 |
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| 2007年6月18日 HP新規更新! | ||
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ずい分長い間更新できませんでしたが、最近やっと少しずつ更新していこうという気力が出てきました。写真の技術的なことは未だに進歩はありませんが、自分の趣味としてマイペースで撮影は続けていますので、これからも自分のペースで公開していきたいと思います。また、今回の公開からスライド形式にしました。 HPビルダーの機能ですからブラウザーに関係なくスムーズに見られると思います。枚数も多めの40枚程度になっています。これは今までの自分の公開方法を考えてとりあえず的な公開であったため少しは撮影時のイメージを伝えられるように・・と思ったのですが、撮影時もまだまだイメージに合わせて撮れていない場合が多いのでモデルのいい表情がどれくらい表現できているか分かりませんが継続していけば何時かはいい写真が撮れるものと思います。 写真は最近撮影で出かけている石神井公園のアジサイです。今年は空梅雨ぎみですが、何時かは紫陽花のメッカで撮影してみたいですね。 |
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